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- お勧めの本のご紹介! There's a boy in the girls' bathroom.[ 2010-04-22 06:00 ]
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- 最近読んで面白かった本。[ 2006-12-11 19:12 ]
カテゴリ:お勧めの本
こんにちは。
ハリファックスサポートセンター水谷です。
今日は久しぶりに、洋書の紹介です。
かなりストレートなアドバイスというか、
今日はエージェントというよりも、
元留学生としてのメッセージです。
是非!カナダに住んでいる間に、
洋書が読める人になってくださいね。
洋書を読んで楽しみる人になってください。
日本に帰国してからも、英語と付き合えるように。
日本に帰ってから英語を忘れないように。
そのためには、よい本と出会うことはとても大切です。
前置きが長くなりましたが・・・
お勧めの本があります。
動物好き、とくに犬好きの方にはお勧めです。

ちょっとだけどんな本かご紹介すると・・・
主人公のOpal は、牧師の父と小さな町へ 引っ越し、新しい生活を始めます。
幼い頃に家を出て行った母の記憶は、Opal に はありません。
母がいない寂しさを持ち続けるOpal は、
ある日一匹のフレンドリーな犬Winn-Dixieに 出会います。
以来、様々な年代の個性豊かな人々と知り合っていくOpal 。
人生には悲しいこともあるけど、感謝すべきこともたくさんある。
Winn-Dixie の表情やしぐさを思い描きながら読むと、楽しいです。
Opal と父親の関係にも着目してみましょう。
英語レベルも初級・中級レベルというか、かなり読みやすいです。
ハリファックスの本屋や図書館にもあると思うので
興味のある方は是非!
頑張れ留学生!!
ハリファックスサポートセンター
水谷
わたしのミッション「好機の提供」
追伸:
面白い洋書をお探しの方は英語学習でお悩みの方は
是非一度ご相談くださいね。
名古屋で英会話スクールも運営していますので、
英語学習に関する情報、ノウハウなどもたくさんありますので。
こんにちは。水谷です。
今日は英語学習にお勧めの洋書のご紹介。
おそらく北米の人なら誰でも知っているような子供向けの本です。
小学校で課題図書になっているのだと思います。おそらくですが。
ニューベリー児童文学賞を受賞している本で、とても読みやすく、
そして物語も面白いですよ。
子供向けの洋書を読んで・・・
英語圏の子供時代を疑似体験してみましょう。
ハリファックスの図書館や本屋さんにもあると思いますので
興味のある方は是非読んでみてください。

ハリファックスサポートセンター
水谷
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最近、読んでいる本。
How to read a book.
By Mortimer J. Adler & Charles Van Doren

1940年に書かれた本で、日本語にも翻訳されている本です。
日本語タイトルは、本を読む本
実は数年前にブームになった速読やフォトリーディングという手法はこの本の内容から
作られたといわれており、
「速読」という分野のルーツを探っていくと必ずこの本にぶつかるとも言われています。
内容は、速読だけではなく、4つのレベルの読書方法について書かれています。
#1 Elementary Reading
#2 Inspectional Reading
#3 Analytical Reading
#4 Syntopical Reading
420ページくらいあるので、読むのが結構大変ですが・・・
読書の効率をあげるにはとても良い学びだと思います。
わたしも読んでいる途中なので、何か良い学びや気付きがあればまた
このブログでみなさんとシェアしたいと思います(*^-^)ニコ
この本の内容を知っていると、この先本から学ぶ効率がグンとあがると思いますので、
留学や英語とは関係なくてもお勧めの本です。
ではまた!
ハリファックスサポートセンター
水谷
今日は最近読んで面白かった洋書をご紹介します。
この本は、かなり有名で北米の中学生や高校生が読むくらいの本だと思います。
1965年、今から45前に、なんと当時16歳だった作者が書いた本です。
16歳の女の子が書いたとはまったく思えません。。。
すごく面白い本です。
The Outsiders (By S.E. Hinton)

英語レベル的には中級~上級向け。
英語の勉強にもなると思いますよ。
ハリファックスの図書館にもあると思いますので、興味のある方は是非!
わたしはハリファックス留学中に、語学学校の先生やカナダ人の友達に
「中学や高校のときに読んで好きだった本を教えて。」
というお願いをよくしていました。
実は今回の本も、以前先生や友達が紹介してくれた本です(*^-^)ニコ
読んだ後にその先生と本の話もできるし、わからないところ質問しやすいので、
カナダ人の友達や先生に本を紹介してもらうのは、すごくお勧めですよ!
このブログでもまた紹介していきますね。
ではまた。
ハリファックスサポートセンター
水谷
追伸:
ハリファックスでの英語学習や滞在プランなどよろしければお気軽にご相談ください!
ハリファックスサポートセンター・無料カウンセリングフォーム
今までに当センターをご利用いただいた皆さんと事例とわたしの経験から
何かお役に立てることがお伝えできると嬉しいです(*^-^)ニコ
今日はグラマーの本をご紹介します。
Grammar in Use Intermediate
Raymond Murphy with William R. Smalzer
英語講師になるコースCELTAを語学学校ILIで受けたときに、
薦められたグラマーの本。
説明や例文がとてもわかりやすく、練習問題もついてます。

よく使うので、もうぼろぼろになってしまいましたが。。。
グラマーの基礎をしっかり身に付けたい方は是非どうぞ!
ハリファックスサポートセンター
水谷
こんにちは。
ハリファックスサポートセンター水谷です。
今日は、ハリファックスで英語を学ぶみなさんに、
英語学習に向いているお勧めの洋書をご紹介したいと思います。
今日紹介するのは日本でもかなり有名なのでご存知の方も
いらっしゃるかもしれません。
わたしが名古屋で運営している英会話スクールでもレッスンで使ったりします。

小学校を舞台にしたちょっと問題児な男の子がスクールカウンセラーとのかかわりから
新しい自分を発見していくお話で面白いですよ。
タイトルも面白いですよね。
There is a boy in the girls' bathroom
この作者の方は、Holes という本で、子供向けの本を対象にした賞・ニューベリーアワードを
受賞した方です。Holes も面白いですよ。
ハリファックスの図書館にもあると思いますし、本屋さんにも置いてあると思いますので
興味のある方は是非手にとって見てください。
今日は英語学習に向いている洋書のご紹介をしました。
ではまた。
ハリファックスサポートセンター
水谷
こんにちは。
サポートセンター水谷です。
今日はお勧めの本の紹介です。
というか今わたしが読んでいる本です。
わたしは最近まで知りませんでしたが、結構有名で
翻訳本も出てますし映画にもなっている本です。
Tuesdays with Morrie
By Mitch Albom

英語の底力をつけるためには読書はとても大切ですから、
興味のある方はぜひ読んでみてくださいね。
テーマは「人生、死、家族、友達、などなど」かなり深いのですが・・・
とても読みやすいストーリーになっています。
カナダ留学中に読んだら、人生観が変わるかも?
と思える一冊です。
お勧めです。
頑張れ留学生!!
ではまた明日。
水谷
ハリファックスサポートセンター
今日は、最近読んで面白かった本をご紹介します。
留学や英語とはまったく関係ないですけど・・・(笑)
基本的に、私はどんな職業もサービス業だと思ってます。
スポーツ選手から英語の先生、政治家、プログラマー、SE、警備員などなどに至るまで全ての職業が突き詰めるところ、サービス業だと思っているので、このタイトルは見た瞬間に、「読みたい!」と思いました。
全ての職業がサービス業だと思うのは、やっぱり誰もが「ありがとう」と言われたいと思って働いていると思うからです。
実はカナダへ行く前、今から2年半くらい前に一度読んだことがあったんですが、友達の家に遊びに行ったときに本棚に並んでいて、もう一度読みたくなって借りてきました。
タイトルは・・・
サービス哲学 著:窪山 哲雄
という本です。
あの有名なドラマ「ホテル」の東堂マネージャー(松方弘樹)のモデルになった人が書いた本だそうです。
カナダ留学を終えて日本で再就職する人やこれから社会へ出て働く人全ての人にお勧めしたい本です。
仕事に対する考え方がちょっと変わり、やる気が出てくる本です。
ビジネス書に興味のない人も読みやすく書いてあります。 珍しくいつもは私が読んでるビジネス本にはあまり興味を示さないうちの嫁さんも、この本は面白いと言って読んでましたから。
それではまた。

